梅光学院同窓会役員

ごあいさつ

梅光学院同窓会
会長 片山 宣子

 私は高19回の卒業生です。また同時に大1の卒業生でもあります。中高在学中は科学部とソフトボール部に属していました。大畠校舎と呼ばれていた現大学の地で中1・2年の時代を過ごし、丸山の校地では記念館・本館で授業を受けました。大学卒業後は梅光で国語教師として過ごしました。この度、縁の長く深い梅光学院同窓会の仕事をすることになりました。皆様のご協力と支援をいただき微力ながらできることを進めていく所存です。どうかよろしくお願いいたします。

副会長 磯谷 由美

 歳をかさねていくにつれ、ふと梅光で過ごした懐かしい日々を思い出すことが多くなってきました。同窓会のお仕事をお手伝いすることで何か恩返しができれば幸いです。

書記 岩男 晶子

 梅光の中学・高校で、生徒として6年間、英語教師として32年間過ごしました。この3月で退職いたしましたが、今年度、書記として同窓会のお手伝いをすることになりました。 同窓会室でわいわいと作業していると、なんだか、学生時代の生徒会活動を思い出します。微力ではありますが、母校のためにお手伝いできればと思います。よろしくお願いします。

会計 香月 

 この度、会計担当として役員の仲間入りをさせていただきました大学英米文学科7回卒業の香月順子です。
今年の3月末まで学院の経理に勤務していました。退職後、同窓会の会計を続けて手助けして下さいとの依頼をお受けすることになりました。
 今後もしっかりと同窓会の大切な資金を守っていきたいと思っています。どうぞよろしくお願いします。

庶務 畠中 節子

 下関を離れて30年近く、縁あって同窓会のお仕事をお手伝いさせていただく様になり早いもので3年目に入りました。長い間、先輩方が築かれた大切な歴史を守りつつ、まだまだわからない事ばかりですが、少しでもおちからになれたらと思っております。
 よろしくお願いいたします。

庶務 安成百合子

 今年度から同窓会のお手伝いをさせていただくことになりました安成百合子です。高20回の卒業生です。今まで同窓会の活動とは無縁でしたがこれからは少しでもお役に立てればと思っています。梅光の卒業生にとってより身近な同窓会になるよう頑張りたいと思います。